astairical:

Happy Birthday, George Gershwin! (26th September 1898 - ∞)

     Undoubtedly, one of the greatest contributors to American musical theatre is the talented George Gershwin. From a brash, cocky Tin Pan Alley piano-pounder to the composer and conductor of the groundbreaking folk opera Porgy and Bess, George went a long, long way — and paved the path he took with gold and riches. He brought jazz into concert halls, first, with his daring and famous “Rhapsody in Blue”, and then following it with the concerto “An American in Paris”. There was no such distinction as “respectable music” to George. All that he cared about was good music.

     And that was what he composed. Aside from his concert hall works, George maintained a career as the hottest composer on Broadway, writing hit show after hit show. He was best friends with Fred Astaire — who sang and danced to many of his compositions on the New York stage, like “Fascinating Rhythm”, “My One and Only”, and “I Love Your Funny Face”. With his brother Ira, who wrote the lyrics, the Gershwins quickly sealed their place as one of the legendary songwriting teams.

     Aside from his composing, George was often described as suave and charming. He would be seen chain-smoking cigarettes, leaning against a wall, at a party, but always politely removed the cigarette and his hat whenever talking to a lady. When he went to Paris, he would carry a cane and act like a gentleman. Armani suits and Cartier watches comprised George’s wardrobe — as well as tennis shorts and shoes. He wasn’t just nimble with the piano; he was an avid tennis player and played a mean game of golf and table tennis, too.

     But underneath the sophisticated exterior, George really was a simple man. He famously said, “My people are American, my time is today…music must repeat the thought and aspirations of the times.” He believed in jazz as a truly American form of art, and it became the form of music that he lived by and composed by. Without him, we wouldn’t have all these amazing and enjoyable tunes — so, thanks, George.

     Thanks a million for everything you gave us.

1971年の米タワーレコード、LAサンセット通り店を撮影した11分の映像が話題に - amass

亡くなる3年前の手紙に自分自身のことを語っている。 「ヨーロッパ中の宮廷を周遊していた小さな男の子だった頃から、特別な才能の持ち主だと、同じことを言われ続けています。目隠しをされて演奏させられたこともありますし、ありとあらゆる試験をやらされました。こうしたことは、長い時間かけて練習すれば、簡単にできるようになります。ぼくが幸運に恵まれていることは認めますが、作曲はまるっきり別の問題です。長年にわたって、僕ほど作曲に長い時間と膨大な思考を注いできた人は他には一人もいません。有名な巨匠の作品はすべて念入りに研究しました。作曲家であるということは精力的な思考と何時間にも及ぶ努力を意味するのです。」

5,841 再生

feelinglikeacriminal:

Don Mclean || Vincent

They would not listen, they did not know how,
Perhaps they’ll listen now.

Love Island - Eumir Deodato



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http://www.dlmarket.jp/products/detail/270720
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http://www.dojinongaku.com/contents/goods_detail.php?goid=23009

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I hear like you see. Like that hummingbird outside the window, for instance.

pikarar:

Creative business cards (Source)

vinylespassion:

Take Care of Your Records 

vinylespassion:

Take Care of Your Records 

ikeshimakankou:

15万枚を超えるレコードが聴き放題の『音浴博物館』



今回ご紹介するのは、池島の対岸「神浦」、「瀬戸」から車で20分程度の場所にある『音浴博物館』です。

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ここは、元々学校として使われていた施設を改造し、故栗原榮一朗氏が所有していたレコードや、プレーヤー、雑誌類などを元にしたコレクションを展示・活用している博物館です。なんと100年以上前の蓄音機なんかもあり、その音を聴かせてもらえます。
レコードは、現在数えているだけでSP1万枚、LP15万枚はあるそうで、寄贈などでまだ増えているのだとか… 昭和の歌謡曲、演歌、民謡、クラシック、洋楽、サントラなどなど実に様々なレコードが保存されています。

この博物館の面白いのは、ただ展示しているだけでなく、実際に見て聴いて触れるところ。館内に置かれている(埋もれている)レコードを出してきては、そこら辺にあるプレーヤーにかけて再生してかまわないのです。もちろん丁寧に扱う事は大前提ですが、再生する事自体にはなんの遠慮もいりません。
さらに興味深いのは、館内の端っこ(一番上の写真)に年代物のスピーカー、アンプ、プレーヤーが何十と設置されたオーディオルームがあり、自分でピックアップしたレコードを、自分の好きなオーディオ機器の組み合わせで再生できます。係の人にどういう音の指向がいいのか話せばそのセットを選んでくれますし、何より素晴らしいのは「その音楽が生まれた時代」のオーディオセットで音楽を再生してくれるのです。例えばビートルズのレコードを「当時の音で聴きたい」とリクエストすると、1960年代に発売されていたアンプやスピーカーをつないで音楽を聴かせてくれるわけです。これはどういう事かというと、その時代の「空気感」を再現してくれる事に他ならないのです。
昔のオーディオ機器は今のようにシャープでシビアな音は出ませんが、それがまた「味」として素晴らしい聞き心地だったりします。逆に昔のレコードを現代の機器で再生すると、昔は聞こえなかった音が聞こえてきたりするので、それはそれで楽しいものです。
と言った具合に、この音浴博物館は、単に展示を見るだけでなく、その名の通り音を浴びれる体感型博物館なのです。

レコードの他にも昭和に発売されていた本や雑誌などもたくさん所蔵しているので、音楽を聴きながらそれらの本をゆったり読み耽ることも可能です。(別料金ですがコーヒーも出してくれます)
いやホント、音楽好き、オーディオ好きな方なら、ここに音楽を聴きにくるだけでも長崎に来る価値ありますよ!そして、行くなら1日こちらで潰すつもりでどうぞ!(30分〜1時間程度しか暇がない中で行くとたぶん後悔します)


音浴博物館
長崎県西海市大瀬戸町雪浦河通郷342−80
TEL 0959-37-0222 
開館時間 10:00-18:00
休館日 月曜日(休日除く)
一般500円、小中学生250円、小学生未満 無料
県民の森(山奥)の近くにあり、外界とは隔絶されたような場所で公共交通機関では行けません。が、その分静かでくつろげる場所ですよ!

37do5bu:

この音源は、56分36秒のmixtape作品本編の内、冒頭21分分の試聴版です。
102の世界中のいろんな年代の音楽からの断片を細かくミックスして構成してます。
本編での重心はラストに用意されたマイルス・デイビスメドレー部です。
私のマイルスへの、ジャズへの、ポップミュージックへの、洒落についての 考察を
具体的なミックステープ作品にして現しています。
本編は1,300円で通販してます。
注文は suppasuppa@gmail.com まで。

♬レコード水越♬

http://suppamicropamchopp.bandcamp.com

soundsof71:

Stephen Stills, Mick Jagger, Amsterdam 1970, by Henry Diltz.

soundsof71:

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